屋外カバー

貫流ボイラの屋外設置

屋外カバー 貫流ボイラを屋外に設置する場合は、ボイラ室または屋外カバーが必要になり ます。しかしボイラ室は建築物であるため、建物高が既に建築基準規制値に近 い場合、屋上に設置することが出来なくなります。屋外カバーは接地面積が 10m2未満であくまで建築物ではなく設備であるため、屋上への設置も可能とな ります。

all in oneパッケージ

屋外カバー内部 貫流ボイラ本体のみならず、軟水機、軟水タンク、薬液タンク、感震器までを 内含(油タンクは別途)し、電源、給水・蒸気・燃料・ブロー配管を接続すれば、 即時利用可能です。